大阪府吹田市の鍼灸院|頭痛・めまい・突発性難聴・耳鳴り・顎関節症・肩こり・頚肩腕症候群・腱鞘炎・腰痛・坐骨神経痛

腰痛の症例

腰痛の改善報告

腰痛で悩んでいる人

症例10 仙骨周辺の痛みと背中のしびれ

来院者

50代 男性

来院

2018年 9月

症状

1年半ほど前、自宅で瓦を持ち上げた際に腰痛を発症。整形外科でMRI・レントゲンの検査の結果、「筋筋膜性腰痛症」と診断される。しばらく言われた通りに安静にしていたが痛みが引かず、他の整形外科を受診。「腰椎椎間板ヘルニア」と診断される。

リハビリ運動を続けていたが限界を感じ、当院に通院経歴のある方の紹介で来院された。

また腰痛に加え、長時間の歩行後など疲労が溜まると背中にしびれを感じると言う。

施術内容と経過

動作チェックを行うと、腰の後屈時としゃがむ動作で痛みが出ることを確認。また、歩行後など疲れが溜まると背中にしびれを感じると言うことから、初回は足のツボを中心に鍼を行った。施術後は後屈での痛みが半分になり、可動域も施術前に比べ広がった。

2回目、「腰全体の痛みは引いたが、ベルトラインから下一体が逆三角形を形成する様に痛む」と言う。痛む場所から、仙腸関節の問題を疑った。肘とふくらはぎのツボを使い調整を行ったところ、仙骨周辺の痛みが軽くなる。

3回目、前回の施術後から仙骨周辺の痛みは消失。背中のしびれも忘れている。しかし、ベルトラインに痛みが残る。

4回目後、腰の気になる痛みが全て取れたため、終了とする。

主に使用したツボ

中腰(R) 曲池(L)(R) 承山(L)(R)

考察

「逆三角形を形成した痛み」と言う限局した痛みがヒントになり、仙腸関節にポイントを絞り込むことができた。痛む部分と痛む動作が明確であったことで施術をスムーズに行え、少ない刺激での改善に繋がった。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例9 ゴルフボールを取ろうと、手を伸ばした時に起こった腰痛

来院者

50代 男性

来院

2018年 8月

症状

ゴルフの最中にボールを取ろうと手を伸ばした時、腰に電気が走る様な痛みがあったのが2ヶ月前のこと。その後、整形外科でレントゲン検査をするが異常はなし。

整骨院に1ヶ月間通院するが、腰痛は一時的に良くなるもののスッキリはしない。

椅子に30分以上座ったままの状態だと、腰のつけ根辺りが固まる感じがあり反ったり、捻ったりすると痛む。

他の治療法を模索していた時、鍼灸専門学校に通う娘に「鍼灸」を勧められ来院された。

症状説明イラスト

施術内容と経過

腰を痛めた時の状況から考えて、手のツボに鍼を行った。鍼を取って、反る動きをしてもらうとスムーズに動かせる様になるが、腰のつけ根辺りの痛みは残る。そのため、今度は足のツボに鍼を行い、痛む部分の筋肉を緩めることにした。もう一度、動かして腰の状態を確認してもらうと今度は腰を反っても捻っても大丈夫という事なので、一度の施術で終了とした。

使用した主なツボ

後谿(R) 曲池(R) 承山(R) 玉天(R)

考察

今回は腰を痛めた状況がハッキリとしていた為、原因を絞り込むことで1回の施術で改善に向かった。なかなか良くならない腰痛のほとんどは「腰」以外に原因あることが多い。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例8 クシャミと同時に、腰に電気が走った

来院者

20代 男性

来院

2018年 8月

症状

3日前クシャミをした瞬間、腰に電気が走る様な痛みを感じた。来院1日前、仕事で重い物を持った瞬間に同じ様な痛みが腰に走り、何をしても腰が痛むようになった。

 

鍼灸を受けたことはなかったが、病院に行くよりも早く治ると思い、ネットで鍼灸院を検索して当院へ来院。

施術内容と経過

来院時、腰はどの方向に動かしても痛みが出る状況だったが、とくに体を横に反る動き(側屈)と体を捻る動き(回旋)で痛みが強く出る。この動きでの痛みを取る為、足のツボに鍼をした。

 

鍼を抜いた後、動いてもらい確認。腰の痛みは最初に比べ、半分程になる。

 

続けて、手の甲に鍼をすることで痛みは3割程になり、腰をどの方向にでも動かせる様になった為、初回を終了とした。

 

1週間後に様子を聴くと、「次の日には痛みは殆どなく元気に動ける様になった」と報告を受けた。

使用した主なツボ

玉陽(R) 委陽(L) 精霊(L)

考察

腰痛のきっかけはクシャミだったが、根本的な原因は手や足の疲労にあったと考えられる。

日頃から力仕事が多く、手足の疲労が腰に緊張を作り出していた。腰痛が発症して早期で施術ができたことで、一度の施術で改善されたと考える。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例7 何をしててもズキズキと痛む腰

来院者

50代 女性

来院

2018年 1月

症状

3年前から腰に痛みがあり、病院で検査(MRI)の結果「腰椎すべり症」と診断される。

電車通勤をしていたが電車に座った後、駅から会社までの距離(5分程)が腰の痛みで歩けない為、バイク通勤に変えた。

 

今までに病院の処方薬、整体、カイロプラクティック、マッサージを試すが改善には至らなかった。

 

2〜3週間程前から腰の痛みが強く、2日前から痛みで目が覚めるようになり、整骨院を受診。

 

歩行時、立ち上がる時、座っている時、何をしていても痛みを感じるようになり、腰の根本的な治療を考え、ネットで検索して当院へ来院された。

症状説明イラスト

施術内容と経過

腰の痛みは左側に限局しており、来院時には左脚にしびれ感と痛みがあることがわかった。

触診すると、腰の動きに関係する脊柱(背骨)の左側に圧痛を確認できた為、施術も左側に絞り、主に足のツボを使って腰にアプローチした。

 

2回の施術で腰の痛みは半分程に減り、歩行時の痛みと脚のしびれ感は改善された。

 

週に1回の施術を続けて6回行い、朝の痛みも完全に消失した為、終了とした。

同時に施術した症状

脚のしびれ感 脚の痛み

使用した主なツボ

懸鐘(L) 陽輔(L) 豊隆(L) 委陽(L) 足臨泣(L)

考察

3年前に「腰椎すべり症」と診断された腰痛であることから、腰自体に目を向けがちであるが、原因は脚にあると考えた。

 

脚と脊柱(胸椎・腰椎)は連動した関係にあることから、脚の疲労が脊柱の動きを悪くさせ、腰痛を引き起こしていたと考えられる。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例6 前かがみで痛む腰

来院者

30代 女性 大阪府/摂津市

来院

2018年 2月

症状

子どもを寝かしつけるため、自分の右側に子どもを寝かせて横向きの姿勢(左側下)の状態が続いた。

途中、腰に違和感を感じるが寝かしつけるまで同じ体制で我慢した。

朝、目覚めて起き上がろうとすると腰が痛む。

歯磨きの時、前かがみになる姿勢で左腰に痛みを強く感じた。左腰に加えて、左首から左肩にも痛みを感じる。

左肩はとくに、髪を結ぶ動作で痛む。

 

来院経験のあった当院へ、その日の午前中の間に来院。

症状説明イラスト

施術内容と経過

痛みの出る前の状況と動作分析から、背骨への負担が腰に影響していると考えた。脊柱を調整する足のツボを選び鍼。直後、動きを確認してもらうと左腰に違和感があるが、前かがみはスムーズにできる。

 

腰を安定させる目的で鍼を1本追加。残っていた左腰の違和感も消失した。

 

同時に左肩の痛みも取れていたので1回の施術で終了。

同時に改善した症状

肩の痛み

使用した主なツボ

玖路(L) 腰腿点1(L) 陽輔(L)

考察

長時間同じ姿勢が背骨に負担をあたえ、腰や肩に影響していたと考えられる。

 

来院が早かったこと、痛み発生前の状況がはっきりしていたことから、適切な施術に繋がり最小限のツボで、早い改善に繋がった。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例5 初めてのぎっくり腰

来院者

30代 女性 大阪府/吹田市

来院

2018年 2月

症状

以前から腰に違和感があったが、1日前に寒い所(倉庫)で物を持ち上げて移動する作業を行っていた。その日の夕方、家に帰宅すると腰が痛くて立つのもやっとの状態。

 

ぎっくり腰のような症状は初めてで、その日はお風呂で長く腰を温めた。

翌日になっても痛みが引かず仕事に影響するため、近所にある当院へ来院を決めた。

症状説明イラスト

施術内容と経過

座っている姿勢、前かがみの姿勢で痛みを強く感じる。痛みの場所を特定するため、痛む箇所を押さえてもらうが、腰全体が痛むとのこと。

 

痛む場所が特定できないため、痛みの増幅する動きを基準にツボを選び、動きを改善させた。

 

2回目

施術の翌朝、腰の痛みは消失。(痛み 10→0)

仕事で物を運ぶ作業をして,夕方に痛みがぶり返した。(痛み 0→5)

今回は痛む箇所がはっきりしており、左腰の1点を指で示せる。ツボを絞り込み、施術を行った。

前かがみで腰につっぱり感はあるものの、痛みは消失。(痛み 5→0)

可動域も改善していたため、終了とした。

同時に施術した症状

生理痛

使用した主なツボ

腰腿点2(L) 玉人(L) 上巨虚(L) 飛陽(L)

考察

もともと冷え性で生理痛に悩んでいた。そのことも影響して腰の筋肉に緊張を引き起こしていたと考えられる。また寒い場所での物を運ぶ作業がさらに腰に負担を与え、急性の腰痛を引き起こしていた。

 

最初の処置で、腰を温めたことで炎症が広がり患部をぼやけさせていたが、動きを基準にツボを選ぶことで改善に繋がった。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例4 からだを反らす動きで腰が痛む

来院者

10代 女性 大阪府/摂津市

来院

2018年 1月

症状

12月末から背中を反った時に、腰に痛みを感じる。器械体操の練習を週3回しており、腰の痛みはブリッジをした時のみ左腰に出現する。

 

1ヶ月経っても痛みが続くため、当院へ通院していたお母さんの紹介で来院。

症状説明イラスト

*解説イラストは裸モデルを使用していますが、実際は患者着を着用します。
施術内容と経過

腰の痛みが出る前の12月中旬に風邪を引いて熱と腹痛があり、今も時々お腹が痛くなることが問診で分かった。

内臓の不調が腰の痛みに影響していると考え、内臓を整える足のツボに鍼を1本。

 

肩周りを触診すると、肩甲骨内側にコリを確認できた。肩甲骨の動きを良くする目的で鍼を行った。初回はツボを3箇所に絞り、最後にブリッジをして痛みがないことを確認して終了とした。

 

2回目(1週間後)

お腹の痛みは出ておらず、腰の痛みは明らかに違い良いとのこと。歯ぎしりは相変わらず毎日あるが音が小さくなった。

前回同様の施術に腰の調整を加え、終了とした。

 

2週間後、腰もお腹も痛いと言わなくなったと、お母さんからの情報で確認した。

同時に施術した症状

腹痛

使用した主なツボ

肩参(L) 足三里(L) 玉天(L) 膀胱兪(L)

考察

内臓の不調が背部にコリを作っており、それが腰を反らす動きを制限していたと考えられる。

 

また肩のコリも肩甲骨の動きを制限させ、ブリッジの体勢に影響を及ぼして間接的に腰の痛みを引き起こしていた。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例3 半年以上続く、腰(右殿部)の痛み

来院者

30代 女性 大阪府/吹田市

来院

2017年 12月

症状

休日の朝、起きてしばらくしてから右の首から肩にかけて痛みが出現した。痛みは徐々に強くなり、常に右肩に痛みを感じる状態。左後ろを向く(左向き)・頭を後ろに倒す(上向く)動作が痛みでストップしてしまう。(動かせない)

 

休み明けの仕事に支障をきたすと考え、近所である当院へ来院された。

 

『寝違え』の症状で来院されたが、半年以上前から気になっている「上向き(仰向け)に寝た瞬間にいつも右殿部が痛む」症状も相談を受けた。

症状説明イラスト

*解説イラストは裸モデルを使用していますが、実際は患者着を着用します。
施術内容と経過

左向き・上向きの動作が痛みで止まってしまう状態から、まずは可動域を出すようにする為、右の手に2本鍼をおこなった。

直後、左向きの動作は少し痛みは残るものの、スムーズに動けるようになった。上向きの動作では首の痛み取れたが、右の肩につっかかり感がありスムーズに上を向くことができない。可動域は改善された為、自然と回復していくだろうと考え初回を終了した。

 

2回目(翌日)

痛みは半減して、左向きの動作はほぼ良いが、上を向く動作で右肩につっかかり感が残るということで来院。

そこで、半年以上前から気になっていた腰の状態について、相談を受けた。症状は毎回上向きで寝た瞬間に、右の殿部(おしり)が痛くて床に着けない。着いても圧がかかると神経に当たるような痛さがある。

 

これがヒントになり、「上向きの動作での右肩へのつっかかり」と「仰向けで寝た瞬間に右殿部が痛む」ポイントの両方を同時に緩めるツボに1本鍼をおこなった。

直後、上向きの動作を確認してもらうと、うそのようにつっかかりが取れ、仰向けで寝た時の右殿部の痛みも取れてしまった。

 

数日後、「右首から肩の状態」と「右腰(右殿部)の状態」が良いことを本人からの連絡で確認した。

同時に改善した症状

寝違え(首・肩の痛み)

使用した主なツボ

六谿(R)・列缺(R)・腰海(R)

考察

一見よくある「寝違え」の症状であるが、今回の場合は半年以上前から続く、腰(右殿部)の痛みが引き金になっていたと考えられる。

 

その証拠に、連動する2つのポイントを緩めることのできるツボに1本、鍼をした直後、うそのように症状が改善されてしまった。私も、患者様もその場でハッキリ変わったことに驚いたが、原因にきちんとアプローチできれば、半年以上続いていた症状が1本の鍼で改善してしまうことは、珍しいことではない。今回の症例でそれが証明できたし、身体が連動していることも再確認できた。 

 

<この症例は頚肩腕症候群・肩こりの症例4と同じ>

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例2 なかなか取りきれない、ギックリ腰

来院者

30代 女性 大阪府/摂津市

来院

2017年 11月

症状

1週間前に左手で2歳の娘を抱っこした状態で、落としたスマートフォンを右手で拾おうとしたとき、ピキッと左腰に痛みが走った。

 

その後、歩けない程の痛みが続くため、次の日に近所の整骨院で診てもらう。症状は半分ほどになったが左腰の痛みが取りきれないため、鍼灸治療を考え来院。

症状説明イラスト

施術の内容と経過

痛みが出る動きを確認すると、立ち上がりと座る際の中腰の姿勢で痛む。また姿勢をまっすぐにしようと背筋を伸ばそうとしても左腰が痛む。腰を痛めた直後から左足にピリピリしたシビレ感もあることがわかった。

 

左手に子どもを抱いていたことを考慮して、左手の小指にあるツボに鍼をした。つづけて中腰の姿勢を楽にするために足のツボに鍼をした後、動いて確認してもらうと左腰の痛みとシビレ感が出ないため終了した。

 

2回目(4日後)左腰の痛みは取れていたが多少の違和感が残るため来院。

肩甲骨のツボで調整したところ、違和感もなくスムーズに動けるようになったので終了とした。

同時に施術した症状

なし

使用した主なツボ

後谿・六谿・玖路・肩稜

考察

無理な体制(子どもを抱えた状態)での動きが胸椎に負担をかけ、骨盤(仙骨前傾)にも影響していたと考えられる。

症状が取りきれない腰痛であっても、原因にうまくアプローチすれば数回での改善が見込める。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

 

症例1 常にシビレ感のある坐骨神経痛

来院者

40代 男性  大阪府/摂津市

来院

2017年 9月

症状

4〜5年程前から腰痛に悩まされており、マッサージや整骨院に通院していた。ある時から右側のお尻〜太ももにかけてシビレが出はじめた。整体を受けるも改善されず「鍼灸なら」と思い立ち、インターネットで当院を知り来院。

仕事で中腰の姿勢が多く、腰痛にはいつも悩まされていた。長時間の運転・パチンコなど、座っている姿勢でシビレは特に強くなっていた。

来院時、慢性鼻炎に悩まされていることも話してくれた。

症状説明イラスト

*解説イラストは裸モデルを使用していますが、実際は患者着を着用します。
施術の内容と経過

右股関節の動きが悪く、右側の殿部に強い硬さがあることがわかった。殿部の緊張が、腰の痛みとシビレを誘発していると考え、殿部を緩めることを目的に足のツボに鍼を1本した。直後、殿部は緩み右股間節の動きも改善された。シビレ感は半分程になり、あと2本鍼を追加すると腰が軽くなり、シビレもなくなったので終了した。

 

一週間後、腰の痛みは出ていないものの、シビレ感はもどっていた。殿部を硬くしている原因は他にあると考え、話を聴くと毎日冷たいビールを飲むのが日課であることと、食欲はあまりなく油っこいものが苦手だということがわかった。

同時に施術した症状

鼻炎

使用した主なツボ

豊隆・陰陵泉・陽稜泉・後谿

考察

殿部の強い緊張が腰痛・シビレ感を出していた症例。殿部の緊張を作り出していた直接の原因は、毎日の日課である冷えたビールの過剰摂取により胃腸に負担がかかり続けていた可能性がある。その証拠に、胃腸の調整を行うことで、症状が改善されていった。

 

また殿部の緊張は「鼻炎」の原因にもなりうる、頚部のコリを作り出す原因にもなる。殿部を緩めることで、結果的に頚部のコリもとれ、鼻炎も改善されたケース。このように身体はあらゆる場所が連動しており、今回の症例でそのことを深く実感することになった。

※結果には個人差があり、効果効能を保証するものではありません。

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